【ランチョンセミナーのお知らせ】

今年はお昼ご飯を食べながら受講できる公開講座を実施します!題して「胸部X線グランプリ」、楽しく読影を学べる企画です!コメント数に応じてポイントが貯まる仕組みもあり、優秀者には素敵なプレゼントがあるかも…?🎁✨
低学年や医学科以外の学生さんも歓迎!皆さま奮ってご参加ください!
初学者の方への参考動画URLです
X線写真読影手順概要⇒https://shimanegp.com/1195/
X線写真読影手順・肺野の見かた⇒https://shimanegp.com/1198/

参加申し込みはこちら!
https://forms.gle/fbyiUMzaZk8s1pjP7

68島根医ゼミ特設ページ

全国の皆さん、こんにちは!

こちらは68島根医ゼミの情報をまとめた特設ページです。

今年も、講演会、学生発表、分科会、交流会など様々な企画を鋭意作成中です。

医ゼミは誰もが主役になれます!全国準備期間から参加して一緒に医ゼミを作りましょう!

※参加申込フォームはページの下の方にございます。

※スケジュールの変更点・会場場所について追記しました。

 

医ゼミとは?

テーマ

『生き方』を支える地域医療 ~島根で探す私たちの未来~

 

日程・スケジュール

全国準備期間:8/2(土)〜14(木) 

本番:8/15(金)〜17(日)

 

開催形式

全プログラム対面開催

※今年度はオンラインでの配信は行いません。ご了承ください。

 

開催場所

全国準備期間:島根大学 出雲キャンパス

本番:島根大学 出雲キャンパス

 

記念講演

記念講演① 1日目(15日)15:20〜16:50

白石 吉彦 先生 (隠岐広域連合立隠岐島前病院 院長)

記念講演② 2日目(16日) 14:30〜16:00

大浦 誠 先生 (南砺市民病院 内科副部長・総合診療科副部長)

※スケジュールなどの詳細は下記の申込フォームよりご確認ください。

タイムスケジュール

現時点で予定しているスケジュールであり、講演会などの都合により変更が生じる場合があります。
※SGD=Small Group Discussion

〇1日目 8/15
12:30 受付開始(110)

14:20 開会式(20)
14:40 基調報告(20)
15:00 休憩(20)
15:20 講演会:白石吉彦 先生(90)
16:50 休憩(20)
17:10 学生発表①(20)
17:30 SGD①(60)
18:30 休憩・移動(30)
19:00 交流会(90)
20:30 終了

〇2日目 8/16
  9:00 開場(30)
  9:30 学生発表②(20)
  9:50 学生発表③(20)
10:10 休憩(20)
10:30 SGD②(60)
11:30 昼休憩(90)
13:00 分科会➀(70)
14:10 休憩(20)
14:30 講演会:大浦誠 先生(90)
16:00 休憩(20)
16:20 SGD③(30)
16:50 医学連企画(100)
18:30 休憩・移動(30)
19:00 交流会(90)
20:30 終了
 
〇3日目 8/17
  9:00 開場(30)
  9:30 分科会②(90)
11:00 休憩(20)
11:20 学生発表④(20)
11:40 SGD④(30)
12:10 昼休憩(90)
13:40 分科会③(90)
15:10 休憩(20)
15:30 閉会式(60)
16:30 休憩・移動(30)
17:00 打ち上げ(120)
19:00 終了
 

申込・詳細情報

本番申し込みはこちら

ポスター・SNS

 

企画の最新情報、準備期間の様子などはSNSをチェック!

医ゼミ公式Instagram

URL:https://www.instagram.com/zen.izemi2024/

 

医ゼミ公式X

URL:https://x.com/i_zemi

 

医ゼミ公式LINE

URL:https://lin.ee/f22DBGH

 

医ゼミ公式Facebook

URL:https://www.facebook.com/izemi.mss

【68島根グッズ紹介】
https://izemi.base.shop/
※現地販売のみです。
オンラインでの販売は行っておりませんのでご了承下さい。

【ランチョンセミナーのお知らせ】

【ランチョンセミナーのお知らせ】
島根大学学生有志さんと毎週やっている胸部X線読影勉強会「肺の孔」、今回医ゼミ@島根にあわせて、合同企画「胸部X線グランプリ」として公開講座を行います!胸部画像読影に自身がある人もない人も、参加されれば読影に自信がついて楽しくなってくることを請け合いです!是非ご参加ください!!
初学者の方への参考動画URLです
X線写真読影手順概要⇒https://shimanegp.com/1195/
X線写真読影手順・肺野の見かた⇒https://shimanegp.com/1198/

本番申し込みはこちら!
https://forms.gle/fbyiUMzaZk8s1pjP7

【医ゼミ本番申込開始!!】

【医ゼミ本番申込開始!!】
全国の皆さん、こんにちは!
お待たせいたしました!✨
いよいよ68島根医ゼミの本番申し込みを開始します!🙌

今年も講演会、学生発表、分科会、交流会など充実した企画を鋭意作成中です💪

【企画概要】
全準:8/2(土)〜14(木)
本番:8/15(金)〜17(日)

講演会:
◎白石吉彦 先生
(島根大学医学部附属病院
総合診療医センター センター長)
◎大浦誠 先生
(南砺市民病院 
内科副部長・総合診療科副部長)

スケジュールなどの詳細は申込みフォームをご確認ください!

本番参加の申込みはこちらから👇
https://forms.gle/fbyiUMzaZk8s1pjP7
(全ての企画が対面開催のみとなります)

今年の夏は島根に行こう!🐇⛩

【全準のお知らせ📣】

【全準のお知らせ📣】

全国準備期間ーー
略して「全準」は、医ゼミ本番2週間前から開催されます!

この期間から参加した人は医ゼミ本番の運営側になり、企画をつくり上げていく立場になります。

学生レポートの作成に向けたディスカッションの他、配布資料を印刷したり、装飾を作ったり…みんなで協力して作業を進めます🤝🏻

お仕事以外にも講演会や現地でのフィールドワーク、お祭りへの参加など、楽しいイベントが盛りだくさんです🥳

初参加もベテランも大歓迎!🙌🏻
みんなでひと夏の思い出を作りませんか?🌻

全準参加の申込みはこちらから👇🏻
https://forms.gle/QeFMrYsjtocojffa8

68島根医ゼミテーマ決定!

8/15(金)~17(日)に開催予定である、68島根医ゼミのメインテーマが決定しました。1準委から3準委まで、全国の医ゼミストとのSGDで参加者の皆さんから出た意見をもとに、今年の医ゼミで何を学習したいかというところに焦点を当て、全国実委でディスカッションを行い、決定しました。

今年のテーマは

『「生き方」を支える地域医療〜島根で探す私たちの未来〜』

です!

 現地の会議において、68島根医ゼミでの学習テーマを議論した際に、真っ先に出てきたのが「地域医療」というキーワードでした。島根県は全国に先駆けて高齢化・過疎化が進む、“地域医療先進県”です。医療ニーズの増大に伴い、県全体で連携して地域医療に尽力しています。全国の医療系学生が島根という場で学習するにあたって、地域医療はテーマにぴったりだと考えました。

 さらに、島根県の中でも特に高齢化が進む中山間地域や離島では、今の日本の平均高齢化率に、30年前に到達していたと言われています。つまり、今島根が抱えている課題は、30年後に日本全体で直面することになるかもしれない課題だということです。島根の地域医療を学ぶことで、日本の未来の医療を考える。これが今回現地のメンバーから全国実行委員会に提出したメインテーマの草案になります。

 とはいえ、一口に「地域医療」と言ってもその範囲は広く、端から端まで学ぼうと思うと医ゼミ期間では足りません。そこで、もう一歩踏み込んで学びたいキーワードを挙げていきました。僻地医療、地域の小児科、医療行政など様々な案が出てきましたが、2準委を経て、最終的に「地域医療×多職種連携」もしくは「地域医療×テクノロジー」の2つの案に絞られました。

 地域医療における様々な課題の解決策として、多職種連携を強化する方法や、テクノロジーを導入する方法が考えられます。どちらも地域医療の質の向上と持続に重要です。68島根医ゼミでは、地域医療の課題解決の糸口としていずれかにフォーカスして学習を深めていきたいというのが現地メンバーからの提案でした。

 現在医ゼミには医学科だけでなく、看護、薬学、臨床検査など多くの医療系学生が参加しています。このように医ゼミの場は多職種で連携して学びを進めています。だからこそ、地域医療を多職種連携の視点から考えることは重要だと考え、このテーマに決定しました。

 68島根医ゼミではこのテーマに沿って、地域医療について学習を進めていきます。私たちの未来を、ここ島根県で考えてみませんか?

第3回全国実行委員会を行いました!

こんにちは!とても過ごしやすく、時折汗ばむような気候になってきましたね。

5月11日(日)に行われた第3回全国実行委員会の報告をします。

 

1.近況報告

アルバイトや新歓の話が出ました。また体調を崩している人もいたので、ゆっくり休んでほしいですね。

 

2.担当サークル

現在の各サークルへの連絡担当者を確認し、再度振り分けました。今後は各サークルの状況を実委会議で確認していきます。

 

3.スプリング医ゼミ振り返り

4月26日、27日にオリンピックセンターでスプリング医ゼミが開催され、1年生46名を含む109名の参加がありました。担当者からスプリング医ゼミの振り返りを共有し、各企画でいただいた感想や課題を確認しました。

 

4.現地の新歓状況

島根での新歓の様子や、各サークルでの新歓開催状況について共有しました。また本番に向けてキャラバンや事務面、学習など、準備状況を確認しました。

 

5.3準委

5月24日、25日に開催する第3回全国準備委員会の準備状況について共有しました。講師の先生の確認と対応について検討しました。

 

6.本番テーマ

本番のテーマについて、現地では地域医療を軸に学習を進めています。地域医療をどのような視点で学んでいくか、SGDで意見を出し合いました。3準委に向けて、今回出た意見をもとに現地で整理してもらうことになりました。

 

6.本番講師

現地から本番講師案が共有されました。テーマ案に関連して各所でご活躍されている先生が多く候補に挙がりました。今後速やかに講師へ連絡を行っていきたいです。

 

7.特別チーム・広報について

医ゼミに向けた準備の担当者を一部割り振りました。また各仕事の期限を共有しました。

 

8.さいごに

医ゼミ本番まで3カ月を切りました!各サークルでは、新メンバーを迎えたり、プレ医ゼミを企画したりしているようです。夏に向けて盛り上がっていきましょう!

スプリング医ゼミ2025を行いました!

68島根 スプリング医ゼミ 2025 企画後報告

 

1.大会概要

・日程:2025年4月26日(土)、4月27日(日)

・会場:国立オリンピック記念青少年総合センター

・テーマ:「共生が生み出す、新たなかたち」

・講師:落合甲太 先生

・参加形式:対面(講演会も対面のみ)

・参加人数:109名(1年生:46人)

 

2.各プログラム概要

・アイスブレイク

 「積み上げ自己紹介」という企画を行いました。開会式の次にある最初の参加型プログラムに当たります。積み上げていく段階でお互いの情報を記憶する必要性があり、SGD班のメンバーをよく知る機会になりました。おおいに盛り上がり、参加者の緊張が少し和らぎました。

  

・全国実委報告「医ゼミの紹介」

 全国医学生ゼミナールについて紹介しました。医ゼミの魅力に始まり、医ゼミで実施される各プログラムの説明、医ゼミの運営や医学連の話、医ゼミの理念となり、今年の医ゼミの開催地の紹介で終わりました。

・分科会

 五つの団体・個人に発表してもらいました。今回は、e∞gg・梨っこ・HIZSK・おろぴょん・パンダの会から学生が発表してくれました。多種多様な内容で、それぞれの分科会の特徴がとても出ていました。

・学生発表

 パンダの会が、「共生」を軸とした学習内容を発表しました。発表者がそれぞれ考える共生の形や、共生していくためにどうしたらいいのかを学習し考えてきたことを発表しました。


・一年生企画

 「共通点探し」「人間アキネーター」を行いました。「共通点探し」お互いの同じようなところを探してもらい、逆に「人間アキネーター」ではそれぞれのユニークな点を探すことにつながりました。


・交流会

 イベントパートでは「逆ワードウルフ」「トマトとチョコレートのスープはうまい」「正しく並べ!」の三種類のゲームを行いました。個人で行うもの、団体で行うもの、動きがあるものなど、飽きさせない内容でした。その後の会話パートでは、地域別と学年別に分かれました。

・講演会

 落合甲太 先生 に「共生」をテーマに講演していただきました。テーマを統一しただけでなく、事前に学生発表の資料をわたし、学生発表の内容に合わせて講演していただきました。

 

3.振り返り

企画としては、講演会の時間や質疑応答の時間を見直したい、今後もSGDのチューターが話をリードしやすいようにガイドやミーティングを実施していく、SGDポイントを検討したいといった意見が出されました。また施設の確保や機材、アメニティは次回利用する時に重点的に確認したいです。また全国的な新歓企画であるため、初めて医ゼミ企画に参加する方も多かったと思います。分科会やSGDといった企画での誘導を丁寧に行ったり、緊張している参加者がいたら実行委員が積極的に話しかけに行ったりと、参加してくださった方々がより企画を楽しんでいただけるように全力を尽くしていきたいです。

 

4.統括

 今年度のスプリング医ゼミも、たくさんの人のご協力のおかげで、無事大盛況のうちに終わりました! 学生発表だけでなくほぼすべてのプログラムをパンダの会と作り上げることができ、大変有意義な大会となりました。課題はありますが、今回得たものを、各準備委員会や夏の本番医ゼミ、そして未来の医ゼミへ活用していけたらと思います! 本当に、ありがとうございました!! ぜひ医ゼミ本番の参加もお待ちしております!

68医ゼミ2準委を開催しました!

第68回全国医学生ゼミナール第2回全国準備委員会  企画後報告

<企画概要>

2025 年3月16日(日)から17日((月))にかけて、第68回全国医学生ゼミナール 第2回全国準備委員会 (以下、2準委) が東京都渋谷区の国立オリンピック記念青少年センターで行われました。参加者は28名。企画内容としては、全国実委報告、現地実委報告、卒年企画、交流会などを行いました。

 

<日時と会場>

2025年3月16日(日)・17日(月)

国立オリンピック記念青少年センター(東京都渋谷区)

 

<タイムスケジュール>

16日(日)

15:30~16:00 受付

16:00~16:10 開会式

16:10~16:20 全国実委報告①「医ゼミとは」

16:20~17:00 全国実委報告②「全国実委拡大案」

17:00~17:10 休憩

17:10~17:40 卒年企画(卒年生)

17:40~18:10 卒年企画(下級生)

18:10~20:40 諸連絡・夕食

20:40~21:30 交流会

21:30~22:00 諸連絡・宿泊棟移動

  

17日(月)

9:00~9:30 受付

9:30~9:45 全国実委報告③「新歓について」

9:45~10:00 現地実委報告 現地紹介

10:00~10:25 SGD

10:25~10:40 休憩

10:40~12:10 全国実委報告④「テーマの方向性」

12:10~12:30 閉会式

 

<企画内容>

〇全国実委報告「医ゼミとは」「全国実委拡大案」

 今回の2準委で初めて医ゼミ企画に参加する人は2名のみでしたが、改めて医ゼミの概要や魅力を共有しました。その後、全国実委拡大案拡大案の本格運用について全国実行委員長から説明があり、参加者からの質問や意見に全国事務局長が答えました。採決の結果本案は承認されましたが、「67弘前での試運用の結果について十分に説明されていないので決めかねる。」「拡大案で参加したメンバーへの情報共有、医学連との棲み分けを考えてほしい」という意見があり、これからの課題も見つかりました。

 

〇卒年企画

 卒年生に事前にアンケートがとられており、卒年生の自己紹介の後、アンケートの回答を予想するクイズ大会が行われました。卒年生との思い出を振り返りつつ、大喜利大会的な要素もあり、会場は大いに盛り上がりました。

 

〇交流会

 SGD班から班の半分が時計回りに移動する形で2回メンバーを変え、自由に話しました。卒年生の医ゼミに関する思い出を聞いたり、医ゼミ企画初参加者との親睦を深めたりすることができました。

 

〇全国実委報告「新歓について」、現地実委報告

 「新歓について」ではHIZSKの今年度の新歓の様子が紹介され、その失敗談を踏まえてSGDでは架空の医ゼミサークルの新歓の方法を考えるケーススタディが行われました。現地報告ではおろぴょんの活動報告に加え、島根県の掘り下げたいポイントが紹介され、本番への期待感が高まりました。

 

〇全国実委報告「テーマの方向性」+ワークショップ

 68島根のテーマについて、現地では「地域医療×○○」を考えているとのことでした。ワークショップは3クール設けられ、参加者は各クールで①テクノロジーやAI ②他職種連携 ③産婦人科、小児科 ④へき地医療 ⑤新しい案 の中から興味のある話題のテーブルに集まり、ディスカッションを行いました。ディスカッションの内容は各テーブルの模造紙に記録され、最後にシールをひとり3つ、興味のある内容に貼って終了しました。

 

<総括>

 医学連大会後で準備に余裕がありませんでしたが、上級生が1週間ほど前に進捗確認の時間をとってくれたこと、スライド等の締切りを早めに設定したことで大きな問題なく終えられたと思います。お忙しい中準備にご協力いただいた方々、ありがとうございました。

第2回全国実行委員会を行いました!

お世話になった先輩方が卒業されて寂しさで枕を濡らしつつも、新入生の方々が入学され、全国で春の陽気があふれる時期となりました。私は花粉アレルギーで涙を流していますが、皆様はいかがお過ごしでしょうか?

今回は4月6日(日)に青少年オリンピック記念センターで行われた第2回全国実行委員会の報告をいたします。

 

1.自己紹介

後述する全国実委拡大案に応募してくださった学生も会議に参加し、皆で自己紹介や近況報告をしました。また1名オブザーバーの参加がありました。

 

2.医ゼミ、医ゼミ運営体制の確認

提起文書を読み合わせました。医学連や現地実行委員会、全国実行委員会についてや、責任をもって医ゼミを運営していくこと、本番までの流れなどを確認しました。

 

3.全国実委拡大案

拡大案の経緯や全国実委に求められることを確認しました。

 

4.SGD

どんな医ゼミにしたいか、全国実行委員(以下全国実委)としてどのように活動したいかを話し合いました。島根県や中四国の学生に参加してほしい、特に全国準備期間に参加してほしい、フィールドワークを行い、島根の地域医療を学びたい、運営側も楽しみたいといった意見が出されました。また全国実委として、自分自身ももっと楽しんで、参加者に魅力を伝えたい、自分のいる地域を盛り上げたい、お互いに忙しい時に気づいて仕事を分担していきたいといった思いを共有しました。

今回話したことを忘れず、他大学の学生と一緒に学べる機会を守り、参加者皆様が充実した時間を過ごせるように尽力していきます。

 

5.普段の仕事の確認

昨年の様子や今年の体制を確認した後、会議振り返りを地域別に行うことを確認しました。

 

6.スプリング医ゼミについて

現在の進捗状況について共有し、当日の役割分担を行いました。またスライドなどの締切やリハーサルについて相談しました。

 

7.2準委の振り返り

3月に第2回全国準備委員会が開催されました。担当者から企画後報告が共有されました。

参加者の感想も共有し、意見を出し合いました。

 

8.現地報告

島根医ゼミサークルのおろぴょんの学習や新歓状況、事務面、広報などについて現地から共有がありました。メイン・平和企画や講師案について話し合いました。

 

9.3準委広報

ワーキンググループを作成し、企画リーダーを決めました。講師連絡を速やかに開始することを確認しました。

 

10.その他

新歓パンフレットや広報媒体の活用について確認しました。また事務的手続きや医ゼミポスター・リーフレット作成時期についても共有しました。

 

11.さいごに

新歓や医ゼミ本番に向けて着実に準備をすすめております!島根医ゼミに向けて学習を進めていきましょう!

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