第5回全国実行委員会 会議報告
報告の掲載が遅れ申し訳ありございません。
7月14日(日)に行った第5回全国実行委員会についてご報告いたします。
全国準備期間(全準)・本番を迎える前の最後の実行委員会でした。
1. オブザーバー承認
島根大学1年生1名、高知大学1年生1名がオブザーバーとして承認されました。
2. 近況報告
誕生日順に自己紹介・近況報告を行いました。
3. 提起文書の読み合わせ
提起文書の読み合わせをし、全国実行委員会が運営として気をつけなければならないことについて確認しました。
4. 担当サークルについて
チームごとに担当サークルの報告を行いました。
引き続き、積極的に医ゼミへの参加呼びかけることを確認しました。
全準の楽しさを伝えていくことがまだ十分にできていないことが指摘されました。
5. 現地報告
弘前医ゼミに参加する会「HIZSK」と弘前現地実行委員会の活動報告を行いました。全準期間の8月11日に医ゼミOBで前回の弘前医ゼミで現地実行委員長をされていた先生よりご講演いただけることが決定しました。フィールドワークは青森県精神保健福祉センターと松丘保養園にいく予定です。
6. メイン企画学習
骨子案を共有し、4中執からの変更点、第3章のまとめに対する意見について話し合いました。全体共有の後、骨子案の大枠が承認されました。細かい流れや内容については今後改めて考えていきます。
7. 平和企画学習
メイン企画と同じく骨子案を共有し、3章を重点として話し合いました。全体で共有し、こちらも骨子案の大枠が承認されました。
8. 講演会連絡、事務報告
医ゼミ本番の講演会講師が決定しました。また、全準の講師についても進捗を確認しました。
開催方式について、今年は完全対面で行う予定であることが報告されました。講演会、学生発表については録画配信を検討しています。
その他、本番企画、参加費、全準・本番スケジュール案、会場に確認しました。
主にサークルのない地域の医ゼミストが参加しているコミュニティー「津々浦々」について、サークル立ち上げ相談会の日程調整を行っています。
9. 広報・その他
広報媒体・内容について確認しました。サークルや地域ごとに参加目標を立てました。










