第55回全国医学生ゼミナールin群馬 第2回全国準備委員会(2準委)のお知らせです!

■日時
2012年3月22日、23日(木、金)

■場所
22日:(会場未定)
23日:文京区民センター2-A会議室
宿泊:太栄館

■費用
参加費:300円
宿泊費:5000円
(※宿泊せずに交流会のみの参加は、宿舎の関係で会場代として1人2000円かかってしまいますのでご理解お願いします。宿泊者には会場代はかかりません。)

■講演会
・石川広己氏(日本医師会常任理事)
石川先生は、日本医師会の常任理事として広報・情報、学校保健、国民生活安全対策、調査統計の分野でお仕事をされています。
今回の東日本大震災時には、日本医師会はJMATという災害医療チームを組織し活動しました。また、石川先生自身、日本医師会の広報として、震災復興に関してのことや現在の医療情勢についてさまざまな発言をしています。
今回は、震災による医療状況の変化をどう総括し、現在の社会情勢を医療者としてどう考えるか(消費税増税やTPPが医療に与える影響など)を、日本医師会常任理事という視点からお話しいただきます。

■タイムテーブル(予定)
22日【会場未定】
17:00~ 受付開始
17:30~ SGD班でアイスブレイク
18:00~ 講演会(石川広己先生)
19:30~ 移動・夕食
21:00~ 交流会
23日【@区民センター2-A会議室】
9:00~ 全国・現地実行委員会報告
10:00~ SGD
11:15 全体発言
12:00 終了

■申し込み
info☆izemi.com(☆をアットマークに変えて)に、2準委参加申し込みの旨をお送りください。
追って、申し込みの要領をお送りします。

締切は【3月12日(月)】とさせていただきます。

みなさんの参加をお待ちしております!
みなさんこんにちは!

第55回全国医学生ゼミナール第1回準備委員会(1準委)のご案内です。

(全国医学生ゼミナールでは、夏の本番の他に、準備委員会を年6回開催しています。準備委員会といっても、講演会や学習会、夜は交流会を企画しており、準備委員会だけの参加でもとても有意義な時間を過ごすことができる企画となっています。学生なら誰でも大歓迎です★)

まずは日程と内容についてです。集約に関しては、後日また連絡します。

<日程>
1月21日13:30〜1月22日12:00
<会場>
1日目:全国家電会館(〒113-0034 東京都文京区湯島3-6-1 JR御茶ノ水駅から徒歩10分)
2日目:文京シビックセンター(〒112-0003 東京都文京区春日1-16-21 東京メトロ後楽園駅前)
<宿舎>
鳳鳴館 森川別館
<企画>
54回弘前医ゼミは、各地での継続的な学びを提起するような内容となりました。
各地での学びも、弘前医ゼミの内容を継続して活かしたものとなっているように感じています。
弘前医ゼミで学んだことを活かしながら、55回の医ゼミを作り上げていくための1準委にしていきたいと考えています。

講師は現在依頼中ですが、放射線に対する不安、対策、問題になっていることなどをお聞きすることで、今の現状をリアルに学べるような企画にしたいと思います。

また、この秋や冬にボランティアやフィールドワークなどで被災地に行った学生の方々から、現状や活動の報告をしていただく時間も設けたいと思います。

1準委に来られる予定の方で、被災地に行ったという方は、ぜひ連絡をいただけるとありがたいです。


以上、第1報でした。多数のみなさんのご参加をお待ちしています★
みなさんこんにちは。
以前お知らせした、陸前高田市へのFWの詳細行程が決定しましたのでお知らせします。

津波によって大きな被害をうけた陸前高田市。
被災地の現状を自分の目でみて、感じることのできるまたとない機会です。
多くの皆さんの参加をお待ちしております。



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●自分の目で被災地の現状を見てきませんか?●
青森県保険医協会主催

【全国医学生ゼミナール 全国準備期間企画】
陸前高田市へのFW
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◆スケジュール
●8月4日●
08:00 弘前大学基礎棟前 出発
11:30〜12:00 昼食(東和温泉内 レストラン日高見)
14:00〜15:00 陸前高田市 戸羽市長との懇談
15:00〜16:30 高田第一中学校で避難所代表との懇談
宿泊先(大船渡市「廣洋館」)へ移動、休憩
18:30〜20:00 学習交流会 
         講師:県立高田病院で働く医療者を予定

●8月5日●
09:00 出発
10:00〜12:00 旧高田病院、高田病院仮設診療所 視察
12:00 陸前高田市出発
14:00 昼食
19:00 弘前大学到着・解散

 
◆費用
2000円(宿泊費、交通費、食費含む)
◆参加人数
40人(大型バスを貸しきって移動します)

◆参加申し込み
参加される方は、以下の内容を明記の上、【7/31 12:00】までに、fw_54izemi@yahoo.co.jpへご連絡ください。

名前
学園名
専攻
学年
連絡先



≪お問い合わせ先≫
第54回全国医学生ゼミナールin弘前
全国実行委員 陸前高田FW担当者 
Mail:fw_54izemi@yahoo.co.jp
Tel:070-6451-9113(岐阜大学医学部医学科4年 遠藤)

全準期間の学習会の追加です。


8月4日〜5日、一泊二日で、岩手県陸前高田市へ被災地訪問にいけることとなりました。

バスをチャーターして、40人くらいで行くことができます。

岩手県庁の保健師さんのお話を聞いたり、現地で自らが被災しながらも医療活動を行っている医療者の方のお話を聞いたり、避難所や仮設住宅を訪問してお話をお聞きしたりすることを考えています。

陸前高田の方々も「将来医療者になるひとたちに会ってお話をしたい」ということでしたので、ぜひみんなで行って、精一杯学ぶことが今ぼくたちにできることでもあると思います。

今のところ全準参加を考えていないみなさんも、ぜひとも参加し、さまざまなことを現地で得てもらいたいと思っています。


規模が大きな企画なので、自己負担がでることも考えられますが、カンパ活動などを行って極力抑えられるようにしたいと考えています。

行程表など、まだまだ具体的ではありませんので、決まり次第また連絡します。

多数のご参加、おまちしています。
全国準備期間の学習企画について、お知らせします。

医ゼミでは、本番だけでなく全国準備期間でも講演会などの学習企画を用意しています。

他にもビデオを見て学習したり、各地で学んできたことを報告したりし、全国の学生の学びの総集約となるように学習をすすめ、企画を作り上げていきます。

「本番日程は行けないけど、全準なら行けるんだけど...」という方!大丈夫です!
全準期間だけの参加でも、十分学びが深められるような内容になっていますので、ぜひ、たくさんのご参加をおまちしています。

(1)7月28日(全準4日目)18:00〜
○医ゼミOBの先生(加村梓先生)による講演会
加村先生は第42回岐阜医ゼミの時に全国実行委員長をされた先生であり、現在弘前市の病院で小児科医として研修をされています。
「医ゼミで学ぶ意義」「医ゼミの学びが現場でどう活かされているのか」など、医ゼミの魅力がどこにあるのか、先生の経験からお話しいただこうと思っています。

(2)7月28日(全準4日目)14:00〜
○「子どもたちを放射能から守る 福島ネットワーク」で活動しているお母さんの方々による講演会
「子どもたちを放射能から守る 福島ネットワーク」は、福島第一原発事故を受けて、福島県に子どもがいるお母さん、お父さんが中心となって結成されました。
今回はここで活動されているお母さんの方々に、現在の福島の現状や子どもに対する影響、どんな活動をしてきたか、ということをお話いただこうと思っています。

(3)7月29日(全準5日目)10:00〜
○大塚弓子さん(石巻赤十字病院リンパ浮腫セラピスト)講演会
大塚弓子さんは去年の53岐阜医ゼミの第3回全国準備委員会の時にお招きし、自らがんと闘っている経験と、医療者としての視点をあわせてお話していただきました。
今回は、被災地の中で医療の中心となった石巻赤十字病院の状況、問題になっていたことなど、被災地の医療の状況をありのままにきくことができると思います。


(4)7月30日(全準6日目)15:30〜17:00
○藤崎和彦先生(岐阜大学医学部 医学教育開発研究センター バーチャルスキル部門教授)による講演会
医学教育の中での臨床スキルの身につけ方を始めとして、模擬患者さんの教育、PBLテュトーリアル教育の推進など、新しいよりよい医学教育の実現のために研究をされています。医ゼミOBでもあり、第26回全国医学生ゼミナールin弘前の全国実行委員長もされました。
今回は、医療現場で求められるコミュニケーションに加え、震災時のグリーフケアの大切さについてもお話していただきたいと考えています。

(5)8月1日(全準8日目)
○八戸市役所の保健師さんへ聞き取り調査
青森県内で一番被害の大きかった八戸市へ聞き取り調査に行きます。
市役所の保健師さんに「被害状況」や「震災時の医療者との連携」などのお話を聞く予定です。

(6)8月2日(全準9日目)
○岩手県大船渡市へのフィールドワーク
こちらも自治体の保健師さんからお話を聞きます。
午前中に仮設住宅で生活している高齢者の家庭を訪問し、お茶会、手遊びをしながら被災者の想いを聞くボランティアをし、午後は大船渡市の保健師さんから、大震災から現在までの保健師から見た現状と課題・復興していくために行政がどのように関わるかということをお聞きしたいと考えています。

※1日、1日ともに全員でいけるわけではありませんが、車一台で行き、帰ってきた後にその報告会をして、全体で共有しようと考えています。

(7)8月2日(全準9日目)
○福島県立医科大学の医学生による講演会
福島県立医科大学は地震の影響だけでなく、福島第一原発事故によって大きな影響を受け、大学内では現在も高い放射線量が続いています。
加えて、震災当初から学生によるボランティアが積極的に行われていることも注目されています。
福島県立医科大学の医学生から、震災から今まで感じてきたこと、行ってきた活動、学内の状況などをありのままに伝えてもらおうと思っています。

(8)8月6日(全準13日目)10:00〜11:30
○郡山総一郎さん(ジャーナリスト、写真家)による講演会「原発と村」
2004年4月にイラク取材中にイスラム過激派組織サラヤ・ムジャヒディーンに拘束された3人のうちの1人で、当時小泉政権下でジャーナリストの自己責任論が横行したことで話題となりました。
現在は国内で取材活動を行っているということなので、今回はイラクでの様子とともに、震災におけるメディアの在り方などにも触れてお話いただけたらと考えています。



たくさんのご参加、お待ちしています。
第54回全国医学生ゼミナールin弘前の、リーフレットが完成しました。

リーフレットには、本番の企画内容、講師、日程、参加費、会場など、今年の医ゼミでどんなことが学べるのか、イメージを膨らませることができるような情報が盛りだくさんとなっています。


データをJPEG形式でダウンロードできますので、全国各地で印刷して、宣伝に利用していただければと思います。

○弘前医ゼミリーフレットA面
http://www.igakuren.com/uploads/photos2/32.jpg

○弘前医ゼミリーフレットB面
http://www.igakuren.com/uploads/photos2/31.jpg
第54回全国医学生ゼミナールin弘前の分科会エントリーについてお知らせします。


分科会とは、
それぞれ各学園・地域で様々なテーマをもって学んできたことを全国の学生に発表し、ともに学ぶことの出来る場です。
学生ならどなたでも、内容も形式も自由に発表することが出来ます。
例年50テーマほどの分科会が集まり、参加者は自分の興味のある分科会に参加することができます。


分科会は『8/9全日・8/11午前』の中で、90分6タームを予定しております。
是非奮ってご応募下さい。

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弘前医ゼミの分科会応募概要をお知らせします。
分科会で発表をしたいという方は、必ず申し出てください。

その際に、以下の情報記載をお願いします。

(1)氏名
(2)学校名・学年
(3)参加している地域名があれば(各地域の医ゼミに行く会の名称)
(4)出展日時の希望
希望される場合は、希望日時(9日午前、9日午後、11日午前のどれか)をお知らせください。
第一希望と第二希望をお願いします。
希望にそえない場合もあるのでご了承下さい。 
(5)分科会の題名(未定でも大丈夫です)
(6)分科会の紹介文(200~250文字で)(未定でも大丈夫です)
(7)連絡先(tel,mailをお願いします)

以上の内容を記載の上
izemi54_bunkakai@yahoo.co.jpまでお願いします。


1次〆切りは『7月24日』となります。


たくさんのご応募お待ちしています。
【'11.7.18 訂正】
(訂正部分は青地で表示してあります。)

第54回全国医学生ゼミナールin弘前の参加申し込みについてお知らせします。


医ゼミに参加される学生の方、特に宿泊を予定されている方は、宿泊部屋の割振り等の関係で人数をなるべく正確に把握したいと思っておりますので、ぜひ参加のご連絡をお願いいたします。


日程は以下のようになっております。
医ゼミ本番の概要につきましては他の記事で詳細に記載してありますので、そちらもご参照下さい。

●7月25日~8月6日:全国準備期間(全準)
●8月8日~11日:医ゼミ本番
●12日:5準委(医ゼミ振り返り)

となります。
[8月6日正午までに受付をとおった方]が全準参加者となります。

本番日程は、
●8月8日(1日目):全体企画
●8月9日(2日目):分科会
●8月10日(3日目):全体企画
●8月11日(4日目):(午前)分科会、(午後)全体企画、閉会式
となります。


各地の学習サークルとして参加される場合には各団体ごとにExcelデータにて集約していただけますようお願いします。

申込み・集約の際に必要な記載事項は以下になります。

(1)氏名
(2)学園名
(3)学科・専攻
(4)学年
(5)性別
(6)参加日と宿泊日

集約担当の代表者様につきましては、連絡先(Emailアドレスと電話番号)もあわせてお知らせください。


申込みアドレスは以下になります。
izemi54@yahoo.co.jp


1次〆切りは『7月24日』にさせていただきます。


もちろん、その後のお申し込みも大丈夫ですので、たくさんの方のご参加をお待ちしております。
今年のテーマは
「東日本大震災から医療を考える~わたしたちが大切にすべきことは何か~」
このテーマを深めるために、以下の3人の講師の先生をお呼びします。

○8月8日(14:00~16:00)
今明秀先生(八戸市立市民病院 救命救急センター所長)
「君は国のために働いたことがあるか ~災害に立ち向かう医師たち~」
普段から地域の救急医療に携わっておられ、実際に被災地で医療支援を行った先生です。被災地における現状、そのなかで医療は何を求められ、どのような役割を果たしてきたのか、災害時の医療のあり方についてお聞きします。

○8月10日(10:00~12:00)
早川一光先生(総合人間研究所所長、文化人講演)
京 都府立医科大学卒業後、1950 年、京都市上京区西陣に住民出資による 「白峰診療所」を創設されました。2002 年より、自宅で「わらじ医者よろず診療所」を開設し、1988 年に立ち上げた「総合人間研究所」の所長として、各地で講演活動もされています。NHK 連続テレビ小説「とおりゃんせ」のモデルにもなった先生です。

○8月10日(15:00~16:30)
菅谷昭先生(医師、現松本市長)
信 州大学医学部を卒業し、医師として平成3年よりチェルノブイリ原発事故の医療支援活動に参加、汚染地域における小児甲状腺検診等の支援活動を行われまし た。その後平成8年にベラルーシ共和国に渡り、首都ミンスクの国立甲状腺がんセンターにて小児甲状腺がんの外科治療を中心に医療支援活動に従事され、平成 16年から松本市長として活躍されています。『チェルノブイリいのちの記録』著者です。



また、医ゼミはすべて学生の手作りなので、本番2週間前から(7月25日~8月6日)全国準備期間(全準期間)を設けて、企画作りや準備を行っています。また、学習会や交流会も行います。
学生なら、だれでも、いつからでも参加 OK です。

全準期間の講師も、徐々に決まってきています。

○8月6日午前
郡山総一郎氏(写真家、ジャーナリスト)
2004年4月にイラク取材中にイスラム過激派組織サラヤ・ムジャヒディーンに拘束された3人のうちの1人で、当時小泉政権下でジャーナリストの自己責任論が横行したことで話題となりました。
現在は国内で取材活動を行っているということなので、今回はイラクでの様子とともに、震災におけるメディアの在り方などにも触れてお話いただけたらと考えています。

○7月30日(予定)
藤崎和彦先生(岐阜大学医学部医学教育開発研究センター バーチャルスキル部門教授)
医学教育の中での臨床スキルの身につけ方を始めとして、模擬患者さんの教育、PBLテュトーリアル教育の推進など、新しいよりよい医学教育の実現のために研究をされています。医ゼミOBでもあり、第26回全国医学生ゼミナールin弘前の全国実行委員長もされました。
今回は、医療現場で求められるコミュニケーションに加え、震災時のグリーフケアの大切さについてもお話していただきたいと考えています。


全準講師、本番日程など、決まり次第どんどんアップしていくので、ぜひご確認を!
第54回全国医学生ゼミナールin弘前
メインテーマが決定しましたのでお知らせいたします。


 「東日本大震災から医療を考える
 ~わたしたちが大切にすべきことは何か~」


今年で54回目を迎える医ゼミが、この夏8月8日~11日の4日間、弘前で開催されます。

この夏の弘前医ゼミは「東日本大震災から医療を考える~わたしたちが大切にすべきことは何か~」をテーマに、災害時医療をはじめとして何が問題として浮上してきたのか、各々の生じたことに対して将来医療従事者になる学生が何を大切にしながら考えるべきかを深められる内容になります。
また、原発についても考えます。賛否の討論ではなく、何が本当でどういうことが起きているのかを知り、各自が原発について考えるもとになるような企画を考えています。
もちろん医ゼミおなじみ「分科会」や「交流会」も開催されます。

めったに行くことのない本州最北端の青森県にぜひお越し下さい。
全国に仲間が増え、成長できる医ゼミ。あなた夏の素敵なひとときとなることでしょう。


【企画概要】
日程:2011年8月8日(月)~11日(木)
会場:弘前文化センター,弘前大学文京キャンパス
主催:第54回全国医学生ゼミナール全国実行委員会
主管:弘前大学医学部学生自治会
参加者見込み:学生500人,一般100人
費用:参加費1日1000円,4日間通し2500円/宿泊1泊2500円


【お問い合わせ】
担当者:内田
E-mail:azure_aeka@yahoo.co.jp

第54回全国医学生ゼミナールin弘前 全国実行委員会
〒113-0034 東京都文京区湯島2-7-8 東京労音お茶の水センター1F(医学連内)
TEL:03-5840-8263  FAX:03-3816-9266
E-mail:info@izemi.com
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